検索ボックスを非表示にする方法と非表示のまま検索する方法

スポンサーリンク
このブログではアフィリエイト広告を利用しています。

タスクバーにある検索ボックスですが、場所を取りすぎて邪魔じゃありませんか。

検索ボックスの場所を確認する画像

タスクバーの検索ボックスはアイコンにして小さくしたり非表示にすることができます。

タスクバーの検索ボックスを非表示にする方法と、非表示でも検索を使用する方法を紹介します。

スポンサーリンク

検索ボックスの表示を変更する

検索ボックスをアイコンに変更する

タスクバーの何もないところを右クリックし、表示されたメニューから[検索]-[検索アイコンを表示]をクリックします。

タスクバーの右クリックメニューで「検索」のサブメニューを開いた画像

アイコンのみの表示になりました。

タスクバーの検索ボックスが検索アイコンに変更された画像

検索ボックスを非表示に変更する

タスクバーの何もないところを右クリックし、表示されたメニューから[検索]-[表示しない]をクリックします。

タスクバーの右クリックメニューで「検索」のサブメニューを開いた画像

検索ボックスが非表示になりました。

タスクバーの検索ボックスが非表示となった画像

検索ボックスが非表示の状態で検索する方法

検索ボックスをアイコンにした場合は、アイコンをクリックすることで「検索」を開くことができます。

「検索」が開いた画像

検索ボックスを非表示にした場合は検索できなくなるのか、というとそんなことはありません。

スタートメニューから検索する

スタートメニューを開きます。

スタートメニューを開いた画像

この状態でキーボードから検索したいキーワードを入力します。

すると自動的に「検索」が開き、入力された文字の検索結果が表示されます。

「検索」が開いた画像

ショートカットキーから検索する

ショートカットキーの[Windows]キー + [S] キーを入力すると「検索」が開きます。

「検索」が開いた画像

まとめ

検索ボックスを非表示にする方法と、非表示にしたまま検索する方法を紹介しました。

検索ボックスを非表示にしても検索には困りません。

アプリケーションを並行してたくさん起動する人はアイコンにしたり非表示にしておいた方がタスクバーを広く使えて便利ではないでしょうか。

コメント